業務部門とIT部門の間に立ち、評価軸・責任分界・運用条件を整理。
机上で終わらせず、動くPoC・検証環境で確かめながら、業務で使ってよい状態まで伴走します。
(つかみからちゃんと事業内容言うやつおる?)
机上で終わらせず、動くPoCで確かめながら本番判断・定着まで伴走
業務部門・情シス・ベンダー・経営をつなぐ
本番に進める判断材料を設計する
検証環境で確かめ、本番判断を前に進める
根拠提示・監査・責任分界、使われ続けるまで
PoCの結果を、本番判断に使える形にできていますか
「デモ、ウケました!」で止まってるやつ〜AIの回答精度以外に、何を見ればよいか決まっていますか
精度の話しかしてない会議、あるある〜業務部門・情シス・ベンダーの役割と責任分界は整理できていますか
「それウチの担当なん?」の譲り合い、あるある〜導入後に現場で使われ続ける条件を見ていますか
リリース翌月にログイン数見て静かになるやつ〜※あるあるですが、笑えないのが現場です
ウチのお客さんとこのPoC、大成功したんですわ。
「ほな、いよいよ本番いきましょか!」て、なるじゃないですか。
「PoCは成功。でも、本番には進めない。」
──って、なるでしょ。この「なんでやねん」に、ちゃんと理由があるんです。
精度が良くても、業務で使ってよいかは別の話。そこで出てくるのが、次の「判定」です。
(漫才の山場で急に仕事の話が始まった)
(ボケがGO言うて、ツッコミがNO-GOの観点で締める6本勝負です)
ボケ「賢い!ほぼ正解や!」
ツッコミ「『ほぼ』て。外した時に業務が止まらんかまで見るんや」ボケ「答えてくれたらそれでええやん!」
ツッコミ「出どころどこやねん。例外パターンで何て返すかも決めとけ」ボケ「みんなで使えたら便利やん!」
ツッコミ「誰が何を見た/操作できるか、残さんとあかんやつや」ボケ「AIがやってくれるから安心!」
ツッコミ「ほな間違えたら誰が謝るねん。線引きせえ」ボケ「リリースしたら終わりやろ!」
ツッコミ「そっからが本番や。現場で使われ続ける条件を見るんや」ボケ「使い放題や〜!」
ツッコミ「請求書見て漫才どころやなくなるで。統制せえ」精度・品質/例外・根拠/監査・権限/責任分界/運用・定着/コスト制御 ── 総合は精度だけでなく、業務上の詰まりが減るかで判断します(結果・数値は載せず、"何を見るか"の枠を共有)。
判断シートを見る → ピンポン♪ 正解
業務起点AI/DX伴走を主軸に、中心3商品でPoCを本番判断まで進めます。
(三段目で落とすんで、そのつもりで聞いてください)
「まずね、どこから手ぇつけるか分からんのですわ」
現状業務とAI活用状況を棚卸しし、効果×実現性で優先順位・PoC候補・ロードマップ素案まで。使う所/使わない所の線引きも示します。
「全部AI化や!」て言わへんのがミソです「ほんで、PoCやったら今度は"次どうすんの"ですわ」
精度だけでなく根拠提示・運用負荷・責任分界・例外対応まで評価軸を整理し、Go/No-Go基準と本番化リスク一覧を揃えます。
さっきの「なんでやねん」をなくす仕事です「ほんで最後、ウチ、帰らへんのですわ」
論点整理・関係部門調整・設計レビュー・PoC推進を継続支援。必要に応じ検証環境や小さなPoCを実装し、見える形にして判断を早めます。
ずっとおるんかい!! ……いや、おってくれ(ドン!)専門支援:RAG・AIナレッジベース設計/AIエージェント業務設計 | 土台能力:クラウド・インフラ・PM/PMO(伴走を支える地力)
(オチの後に真顔で補足するな)
提案・既存体制に入り、業務整理・AI評価設計・動くPoCでの検証・本番化に向けた論点整理を担います。既存の提案や開発体制を壊さず、表に出る形でも裏側で支える形でも調整可能です。
(前説も座付作家もやります、みたいな話です) 協業・紹介について相談するAI導入の判断を、根拠で支える。出すのは個別実例の中身ではなく、評価観点・成果物・判断材料です(個別はNDA前提)。
(急にしんみりすな。……ええ話やけど)
回答の出どころを示し、誰が何を見た/操作できるかを残す
AIは起案者、決定・承認は人。任せる範囲を業務単位で線引き
任せてよい業務/任せてはいけない業務を切り分ける
導入後に使われ続ける条件まで設計する
保険・製造・流通・会計・公共など、業種ごとに「どの論点を見ているか」で。顧客名・詳細はNDA前提で個別共有します。
※実績の中身はネタ抜きの本物です(ツッコミだけが演出)
DIRECTOR
エンジニアとしてキャリアをスタートし、通信事業会社・大手ネットサービス会社・大手SIerでの実務を経て、2015年に株式会社BEMを創業。多種多様な業界のIT化推進に従事し、PM/PMO・クラウドインフラ・AI/DXコンサルを中心に幅広い業種を支援。近年は生成AI・AIエージェント活用のAI/DX推進コンサルとして活動中。
(マイク持ってるのは今日だけです)長年の経験から培ったのは、単純に「見える課題」を処理する力ではありません。陰に潜在化した本質的な課題を見抜き、引き出し、解決へ導く力です。クライアントが自覚していない問題の核心に踏み込み、実行可能な形で変革を推進します。
NW・Web・PM・クラウド・AI/DXと、幅広い領域で通用する実務スキルを保有
現場・管理者・役員の各視点を分けた資料設計とファシリテーション
導入・運用・定着化まで一貫支援。運用設計・KPI設計も同時に対応
提案する手法を自社の経営で先に使い、検証してから還元しています
| 会社名 | 株式会社BEM |
|---|---|
| 代表 | Masashi Koyama |
| 設立 | 2015年4月2日(2015年創業・現在第12期) |
| 所在地 | 東京都渋谷区円山町23-13 MIビル101 |
| 事業内容 | 生成AI・AIエージェント活用を業務起点で、PoCで終わらせず本番判断・定着まで伴走するAI/DX推進支援。 |
| 連絡先 | info@bem.co.jp |
| URL | https://bem.co.jp/ |
ほな、また来てな〜!!
「何から始めるか」「本番に進めてよいか」を、動くPoCで確かめながら整理します。近い業種の事例・概算のご相談も歓迎です。
(深々とお辞儀) パチパチパチ… ワァァ〜〜
東京都渋谷区円山町23-13 MIビル101 | info@bem.co.jp | https://bem.co.jp/
本ページは2026年7月のAIデザイン展示で、演出(ボケ・ツッコミ・テロップ・効果音)を被せています。サービス・実績・会社情報は制作当時のもので、現在の正式な情報とは異なります。