AI企画展示|PATTERN 03「もしBEMのサイトがRPGだったら」(2026年7月)

AIで制作した不採用デザインです。このページは演出作品です。記載情報は正確ではなく、正式なサービス案内ではありません。

正式なBEMサイト選定の記録

─ PoCの荒野を越え、本番運用の城へ ─
クリック / 任意のキーで開始(自動で始まります)
© BEM Inc. — PATTERN 03 : THE QUEST
LV.12
QUEST 0%
⚔ 実務 20年+ 5領域 横断 5業種+ 支援
現在地: タイトル画面
WORLD MAP — クエスト進行ルート ● ACTIVE
業務起点AI/DX伴走パートナー

生成AI・AIエージェント活用を、
PoCで終わらせず、本番判断まで進める

業務部門とIT部門の間に立ち、評価軸・責任分界・運用条件を整理。
机上で終わらせず、動くPoC・検証環境で確かめながら、業務で使ってよい状態まで伴走します。

机上で終わらせず、動くPoCで確かめながら本番判断・定着まで伴走
CHAPTER 01 / QUEST LOG Questions ─ 受注クエスト

その生成AI活用、ここを整理できていますか

AI導入は技術選定ではなく、業務判断・運用判断・責任判断です。

!
QUEST Q1未クリア

PoCの結果を、本番判断に使える形にできていますか

!
QUEST Q2未クリア

AIの回答精度以外に、何を見ればよいか決まっていますか

!
QUEST Q3未クリアKEY QUEST

業務部門・情シス・ベンダーの役割と責任分界は整理できていますか

!
QUEST Q4未クリア

導入後に現場で使われ続ける条件を見ていますか

PARTY PASSIVE パーティ常時発動スキル
PASSIVE 01

業務 × IT の橋渡し

業務部門・情シス・ベンダー・経営をつなぐ

PASSIVE 02

PoC評価設計と Go/No-Go

本番に進める判断材料を設計する

PASSIVE 03

動くPoCによる見える化

検証環境で確かめ、本番判断を前に進める

PASSIVE 04

安心設計と現場定着

根拠提示・監査・責任分界、使われ続けるまで

CHAPTER 02 / STAGE MAP Services ─ 提供サービス

提供サービス

業務起点AI/DX伴走を主軸に、中心3商品でPoCを本番判断まで進めます。
クエストは3つのステージを進む ── 診断から、評価、そして本番移行・定着へ。

CORE STAGE 01

AI活用診断

どの業務から始めるか

現状業務とAI活用状況を棚卸しし、効果×実現性で優先順位・PoC候補・ロードマップ素案まで。使う所/使わない所の線引きも示します。

STAGE 02

PoC評価設計

本番に進める判断材料

精度だけでなく根拠提示・運用負荷・責任分界・例外対応まで評価軸を整理し、Go/No-Go基準と本番化リスク一覧を揃えます。

STAGE 03

AI/DX伴走PMO+アーキテクト

継続支援

論点整理・関係部門調整・設計レビュー・PoC推進を継続支援。必要に応じ検証環境や小さなPoCを実装し、見える形にして判断を早めます。

この先── ▶ BOSS GATE : GO / NO-GO 判定 を越えると GOAL : 本番移行・定着

専門支援:RAG・AIナレッジベース設計/AIエージェント業務設計 | 土台能力:クラウド・インフラ・PM/PMO(伴走を支える地力)

SKILL TREE — 中心3商品 / 3系統

▶ 3つのステージは、3系統のスキルツリーとして修得していきます(土台能力が全系統を支える)。

01 / STAGE 診断系統 ─ AI活用診断 02 / STAGE 評価系統 ─ PoC評価設計 03 / STAGE 伴走系統 ─ AI/DX伴走PMO+アーキテクト 業務棚卸 効果×実現性で優先順位 ロードマップ素案 評価軸の整理 Go/No-Go基準 本番化リスク一覧 論点整理・部門調整 設計レビュー 検証環境・PoC実装 業務起点AI/DX伴走 クラウド・インフラ(土台能力) PM / PMO(土台能力)
CHAPTER 03 / BOSS GATE Go / No-Go Sheet ─ 関門イベント

「本番に進めてよいか」を、BEMはこの観点で判断します

ボスの間に進む前に、6つの判定ルーンがすべて確認される ── 関門を越える判断も、退く判断も、材料を揃えてから。

RUNE 01
精度・品質
判定中…
RUNE 02
例外・根拠
判定中…
RUNE 03
監査・権限
判定中…
RUNE 04
責任分界
判定中…
RUNE 05
運用・定着
判定中…
RUNE 06
コスト制御
判定中…
COMMAND
▼ 関門の前。どうする?
判定待ち ── 6つのルーン(観点)を確認せよ。
▶ REWARD ── 進んだ先に
  • 本番移行へ ── 業務で使ってよい状態まで伴走
  • 現場定着 ── 導入後に使われ続ける条件まで設計
  • 判断材料が残る ── 評価軸・成果物・判断シート
▶ RISK ── 整理せず挑むと
  • 精度以外の観点(根拠・運用負荷・例外対応)が未評価のまま
  • 役割と責任分界が曖昧なまま本番へ
  • PoC止まり ── 判断に使えない結果だけが残る
GO / NO-GO SHEET

精度・品質/例外・根拠/監査・権限/責任分界/運用・定着/コスト制御 ── 総合は精度だけでなく、業務上の詰まりが減るかで判断します(結果・数値は載せず、"何を見るか"の枠を共有)。

RESPONSIBILITY BOUNDARY そして、AIに任せる前に、人に残す判断を決める。起案はAI、決定は人線引きを見る)。
GUILD ALLIANCE
CHAPTER 04 / ALLIANCE For SIer / Consulting ─ 共闘の申し出

SIer・コンサルの方へ

提案・既存体制に入り、業務整理・AI評価設計・動くPoCでの検証・本番化に向けた論点整理を担います。既存の提案や開発体制を壊さず、表に出る形でも裏側で支える形でも調整可能です。

協業・紹介について相談する
CHAPTER 05 / EQUIPMENT Why BEM ─ 安心の装備

正しさより、安心。

AI導入の判断を、根拠で支える。出すのは個別実例の中身ではなく、評価観点・成果物・判断材料です(個別はNDA前提)。

SLOT 01 / 記

根拠提示・監査ログ

回答の出どころを示し、誰が何を見た/操作できるかを残す

SLOT 02 / 契

責任分界・人間承認

AIは起案者、決定・承認は人。任せる範囲を業務単位で線引き

SLOT 03 / 断

AI化しない判断

任せてよい業務/任せてはいけない業務を切り分ける

SLOT 04 / 定

現場定着

導入後に使われ続ける条件まで設計する

CHAPTER 06 / PARTY STATUS About ─ パーティ編成

表層の奥に潜む課題の本質を
見抜き、引き出し、解決する

CHARACTER
CLASS : AI/DX GUIDE ─ SINCE 2015

Masashi Koyama

Director

エンジニアとしてキャリアをスタートし、通信事業会社・大手ネットサービス会社・大手SIerでの実務を経て、2015年に株式会社BEMを創業。多種多様な業界のIT化推進に従事し、PM/PMO・クラウドインフラ・AI/DXコンサルを中心に幅広い業種を支援。近年は生成AI・AIエージェント活用のAI/DX推進コンサルとして活動中。

長年の経験から培ったのは、単純に「見える課題」を処理する力ではありません。陰に潜在化した本質的な課題を見抜き、引き出し、解決へ導く力です。クライアントが自覚していない問題の核心に踏み込み、実行可能な形で変革を推進します。

ABILITY 01

IT業界横断の総合スキル

NW・Web・PM・クラウド・AI/DXと、幅広い領域で通用する実務スキルを保有

ABILITY 02

現場〜意思決定層の橋渡し

現場・管理者・役員の各視点を分けた資料設計とファシリテーション

ABILITY 03

PoC止まりにしない推進力

導入・運用・定着化まで一貫支援。運用設計・KPI設計も同時に対応

ABILITY 04

AIネイティブな少人数経営を自社実践

提案する手法を自社の経営で先に使い、検証してから還元しています

CHAPTER 07 / GUILD REGISTRY Company at a Glance ─ ギルド台帳

Company at a Glance

12期
事業継続年数
20年+
IT実務経験
5領域
インフラからAIまで横断
5業種+
AI/DX支援実績
REGISTRY
GUILD NAME会社名株式会社BEM
GUILD MASTER代表Masashi Koyama
FOUNDED設立2015-04-02(第12期)
HOME BASE所在地東京都渋谷区円山町23-13 MIビル101
MAIN QUEST事業内容生成AI・AIエージェント活用を業務起点で、PoCで終わらせず本番判断・定着まで伴走するAI/DX推進支援。
CONTACT連絡先info@bem.co.jp
PORTALURLhttps://bem.co.jp/
CHAPTER 08 / ACHIEVEMENTS Projects ─ 実績解除

主要プロジェクト実績

保険・製造・流通・会計・公共など、業種ごとに「どの論点を見ているか」で。顧客名・詳細はNDA前提で個別共有します。

ACHIEVEMENT UNLOCKED!【共済・保険】
2025年後半

ナレッジ活用AIのPoC推進・評価設計

AI検索/RAG根拠提示評価設計
ACHIEVEMENT UNLOCKED!【会計・基幹SI】
2025年後半

判断業務AIエージェントのPoC(監査・責任分界)

AIエージェント基盤監査設計人間承認
ACHIEVEMENT UNLOCKED!【製造】
2025年後半

全社AI推進・社内AIエージェント(コスト/利用の統制)

社内AIエージェント利用統制効果測定
ACHIEVEMENT UNLOCKED!【流通・小売】
2025年前半

DX/AI推進・評価設計(Go/No-Go判断材料)

評価設計ROI/Go-NoGo推進支援
ACHIEVEMENT UNLOCKED!【小売(店舗DX)】
2024年度

店舗業務DX推進(現場定着まで)

店舗業務DXデータ基盤現場定着
ACHIEVEMENT UNLOCKED!【公共・都市基盤】
2023年度

クラウド基盤アーキテクト(伴走の土台)

クラウド基盤CI/CD非機能設計
QUEST BOARD
FINAL CHAPTER / NEW QUEST Contact ─ クエスト受注

PoCを、本番判断まで
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「何から始めるか」「本番に進めてよいか」を、動くPoCで確かめながら整理します。近い業種の事例・概算のご相談も歓迎です。

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