AI比較展示|PATTERN 05 BEM設計室(2026年7月)

AIで制作した不採用デザインです。選定時点の比較用ページです。記載情報は現在の正式なサービス情報として正確ではありません。

正式なBEMサイト選定の記録

BEMDWG NO. BEM-IDX-BP-01 業務起点AI/DX伴走 工程図 — THE BLUEPRINT SCALE: NTS / SHEET 1 OF 1
業務起点AI/DX伴走パートナー

生成AI・AIエージェント活用を、
PoCで終わらせず、本番判断まで進める

業務部門とIT部門の間に立ち、評価軸・責任分界・運用条件を整理。
机上で終わらせず、動くPoC・検証環境で確かめながら、業務で使ってよい状態まで伴走します。

FIG. A — EXPLODED VIEW → ASSEMBLY / SCALE: NTS

机上で終わらせず、動くPoCで確かめながら本番判断・定着まで伴走

P-00 / LINE START — 基点
Questions — Preconditions

その生成AI活用、ここを整理できていますか

AI導入は技術選定ではなく、業務判断・運用判断・責任判断です。

COND. Q1

PoCの結果を、本番判断に使える形にできていますか

COND. Q2

AIの回答精度以外に、何を見ればよいか決まっていますか

COND. Q3

業務部門・情シス・ベンダーの役割と責任分界は整理できていますか

COND. Q4

導入後に現場で使われ続ける条件を見ていますか

P-01 診断
SEC. 01
Services / 提供サービス

業務起点AI/DX伴走を主軸に、中心3商品でPoCを本番判断まで進めます。

01AI活用診断

どの業務から始めるか

現状業務とAI活用状況を棚卸しし、効果×実現性で優先順位・PoC候補・ロードマップ素案まで。使う所/使わない所の線引きも示します。

SPAN: P-00 → P-01
REF: service.html
P-02 PoC
SEC. 02
02PoC評価設計

本番に進める判断材料

精度だけでなく根拠提示・運用負荷・責任分界・例外対応まで評価軸を整理し、Go/No-Go基準と本番化リスク一覧を揃えます。

SPAN: P-01 → GATE
REF: service.html
GO /
NO-GO
GO ↓
NO-GO
Go / No-Go Sheet

「本番に進めてよいか」を、BEMはこの観点で判断します

精度・品質/例外・根拠/監査・権限/責任分界/運用・定着/コスト制御 ── 総合は精度だけでなく、業務上の詰まりが減るかで判断します(結果・数値は載せず、"何を見るか"の枠を共有)。

そして、AIに任せる前に、人に残す判断を決める。起案はAI、決定は人(線引きを見る)。

判断シートを見る →
P-03 本番
SEC. 03 — CONTINUOUS (P-01 → P-04)
03AI/DX伴走PMO+アーキテクト

継続支援

論点整理・関係部門調整・設計レビュー・PoC推進を継続支援。必要に応じ検証環境や小さなPoCを実装し、見える形にして判断を早めます。

SPAN: P-01 → P-04 (全区間)

専門支援:RAG・AIナレッジベース設計/AIエージェント業務設計 | 土台能力:クラウド・インフラ・PM/PMO(伴走を支える地力)

サービス詳細を見る →
NOTE N-00
GENERAL NOTES — 一般注記
  1. N-1

    業務 × IT の橋渡し

    業務部門・情シス・ベンダー・経営をつなぐ

  2. N-2

    PoC評価設計と Go/No-Go

    本番に進める判断材料を設計する

  3. N-3

    動くPoCによる見える化

    検証環境で確かめ、本番判断を前に進める

  4. N-4

    安心設計と現場定着

    根拠提示・監査・責任分界、使われ続けるまで

REF A-01
For SIer / Consulting

SIer・コンサルの方へ

提案・既存体制に入り、業務整理・AI評価設計・動くPoCでの検証・本番化に向けた論点整理を担います。既存の提案や開発体制を壊さず、表に出る形でも裏側で支える形でも調整可能です。

協業・紹介について相談する
P-04 定着
Why BEM

正しさより、安心。

AI導入の判断を、根拠で支える。出すのは個別実例の中身ではなく、評価観点・成果物・判断材料です(個別はNDA前提)。

POLICY W-1

根拠提示・監査ログ

回答の出どころを示し、誰が何を見た/操作できるかを残す

POLICY W-2

責任分界・人間承認

AIは起案者、決定・承認は人。任せる範囲を業務単位で線引き

POLICY W-3

AI化しない判断

任せてよい業務/任せてはいけない業務を切り分ける

POLICY W-4

現場定着

導入後に使われ続ける条件まで設計する

REF A-02
About

表層の奥に潜む課題の本質を
見抜き、引き出し、解決する

長年の経験から培ったのは、単純に「見える課題」を処理する力ではありません。陰に潜在化した本質的な課題を見抜き、引き出し、解決へ導く力です。クライアントが自覚していない問題の核心に踏み込み、実行可能な形で変革を推進します。

1

IT業界横断の総合スキル

NW・Web・PM・クラウド・AI/DXと、幅広い領域で通用する実務スキルを保有

2

現場〜意思決定層の橋渡し

現場・管理者・役員の各視点を分けた資料設計とファシリテーション

3

PoC止まりにしない推進力

導入・運用・定着化まで一貫支援。運用設計・KPI設計も同時に対応

4

AIネイティブな少人数経営を自社実践

提案する手法を自社の経営で先に使い、検証してから還元しています

REF A-03

Masashi Koyama

DIRECTOR

エンジニアとしてキャリアをスタートし、通信事業会社・大手ネットサービス会社・大手SIerでの実務を経て、2015年に株式会社BEMを創業。多種多様な業界のIT化推進に従事し、PM/PMO・クラウドインフラ・AI/DXコンサルを中心に幅広い業種を支援。近年は生成AI・AIエージェント活用のAI/DX推進コンサルとして活動中。

COMPANY AT A GLANCE — 寸法一覧

12期
事業継続年数
20年+
IT実務経験
5領域
インフラからAIまで横断
5業種+
AI/DX支援実績
BR-01 分岐
Projects

主要プロジェクト実績

保険・製造・流通・会計・公共など、業種ごとに「どの論点を見ているか」で。顧客名・詳細はNDA前提で個別共有します。

2025年後半

【共済・保険】

ナレッジ活用AIのPoC推進・評価設計

AI検索/RAG根拠提示評価設計

2025年後半

【会計・基幹SI】

判断業務AIエージェントのPoC(監査・責任分界)

AIエージェント基盤監査設計人間承認

2025年後半

【製造】

全社AI推進・社内AIエージェント(コスト/利用の統制)

社内AIエージェント利用統制効果測定

2025年前半

【流通・小売】

DX/AI推進・評価設計(Go/No-Go判断材料)

評価設計ROI/Go-NoGo推進支援

2024年度

【小売(店舗DX)】

店舗業務DX推進(現場定着まで)

店舗業務DXデータ基盤現場定着

2023年度

【公共・都市基盤】

クラウド基盤アーキテクト(伴走の土台)

クラウド基盤CI/CD非機能設計

END OF LINE — P-04

Contact

PoCを、本番判断まで
前に進めませんか

「何から始めるか」「本番に進めてよいか」を、動くPoCで確かめながら整理します。近い業種の事例・概算のご相談も歓迎です。

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株式会社BEM

TITLE BLOCK — 表題欄
DWG NO. BEM-IDX-BP-01
TITLE業務起点AI/DX伴走(PoCを本番判断・定着まで)
ADDRESS東京都渋谷区円山町23-13 MIビル101
FOUNDED2015-04-02
DIRECTORMasashi Koyama
SCALE / SHEETNTS / 1 OF 1