AI企画展示|PATTERN 01「もしBEMのサイトが新聞だったら」(2026年7月)

AIで制作した不採用デザインです。このページは演出作品です。記載情報は正確ではなく、正式なサービス案内ではありません。

正式なBEMサイト選定の記録

BEM.CO.JP 業務起点AI/DX伴走パートナー 一面 2026年(令和8年)7月12日 日曜日
BEM sculp.

Fig. 1 — AI Core & Satellite Nodes. 机上で終わらせず、動くPoCで確かめながら本番判断・定着まで伴走

Lead

業務部門とIT部門の間に立ち、評価軸・責任分界・運用条件を整理。机上で終わらせず、動くPoC・検証環境で確かめながら、業務で使ってよい状態まで伴走します。

紙面から
  • 業務 × IT の橋渡し業務部門・情シス・ベンダー・経営をつなぐ
  • PoC評価設計と Go/No-Go本番に進める判断材料を設計する
  • 動くPoCによる見える化検証環境で確かめ、本番判断を前に進める
  • 安心設計と現場定着根拠提示・監査・責任分界、使われ続けるまで

生成AI・AIエージェント活用を、

PoCで終わらせず、

本番判断まで進める

BEM 株式会社BEM
本番判断
業務起点
社説

Questions

その生成AI活用、ここを整理できていますか

AI導入は技術選定ではなく、業務判断・運用判断・責任判断です。

Q1

PoCの結果を、本番判断に使える形にできていますか

Q2

AIの回答精度以外に、何を見ればよいか決まっていますか

Q3

業務部門・情シス・ベンダーの役割と責任分界は整理できていますか

Q4

導入後に現場で使われ続ける条件を見ていますか

GoNo-Go

Go / No-Go Sheet

「本番に進めてよいか」を、BEMはこの観点で判断します

観点判定
精度・品質Go / No-Go
例外・根拠Go / No-Go
監査・権限Go / No-Go
責任分界Go / No-Go
運用・定着Go / No-Go
コスト制御Go / No-Go
総合精度だけでなく、業務上の詰まりが減るかで判断

※ 結果・数値は載せず、"何を見るか"の枠を共有します。

そして、AIに任せる前に、人に残す判断を決める。起案はAI、決定は人(線引きを見る)。

Services

提供サービス

業務起点AI/DX伴走を主軸に、中心3商品でPoCを本番判断まで進めます。

01

現状業務とAI活用状況を棚卸しし、効果×実現性で優先順位・PoC候補・ロードマップ素案まで。使う所/使わない所の線引きも示します。

AI活用診断

どの業務から始めるか

02

精度だけでなく根拠提示・運用負荷・責任分界・例外対応まで評価軸を整理し、Go/No-Go基準と本番化リスク一覧を揃えます。

PoC評価設計

本番に進める判断材料

03

論点整理・関係部門調整・設計レビュー・PoC推進を継続支援。必要に応じ検証環境や小さなPoCを実装し、見える形にして判断を早めます。

AI/DX伴走PMO+アーキテクト

継続支援

専門支援:RAG・AIナレッジベース設計/AIエージェント業務設計 | 土台能力:クラウド・インフラ・PM/PMO(伴走を支える地力) サービス詳細を見る
Why BEM

正しさより、安心。

AI導入の判断を、根拠で支える。出すのは個別実例の中身ではなく、評価観点・成果物・判断材料です(個別はNDA前提)。

根拠提示・監査ログ

回答の出どころを示し、誰が何を見た/操作できるかを残す

責任分界・人間承認

AIは起案者、決定・承認は人。任せる範囲を業務単位で線引き

AI化しない判断

任せてよい業務/任せてはいけない業務を切り分ける

現場定着

導入後に使われ続ける条件まで設計する

For SIer / Consulting

SIer・コンサルの方へ

提案・既存体制に入り、業務整理・AI評価設計・動くPoCでの検証・本番化に向けた論点整理を担います。既存の提案や開発体制を壊さず、表に出る形でも裏側で支える形でも調整可能です。

協業・紹介について相談する

Masashi Koyama

Director

About

表層の奥に潜む課題の本質を見抜き、引き出し、解決する

長年の経験から培ったのは、単純に「見える課題」を処理する力ではありません。陰に潜在化した本質的な課題を見抜き、引き出し、解決へ導く力です。クライアントが自覚していない問題の核心に踏み込み、実行可能な形で変革を推進します。

エンジニアとしてキャリアをスタートし、通信事業会社・大手ネットサービス会社・大手SIerでの実務を経て、2015年に株式会社BEMを創業。多種多様な業界のIT化推進に従事し、PM/PMO・クラウドインフラ・AI/DXコンサルを中心に幅広い業種を支援。近年は生成AI・AIエージェント活用のAI/DX推進コンサルとして活動中。

  • IT業界横断の総合スキル

    NW・Web・PM・クラウド・AI/DXと、幅広い領域で通用する実務スキルを保有

  • 現場〜意思決定層の橋渡し

    現場・管理者・役員の各視点を分けた資料設計とファシリテーション

  • PoC止まりにしない推進力

    導入・運用・定着化まで一貫支援。運用設計・KPI設計も同時に対応

  • AIネイティブな少人数経営を自社実践

    提案する手法を自社の経営で先に使い、検証してから還元しています

会社概況

Company at a Glance

12

事業継続年数

 

20年+

IT実務経験

 

5領域

インフラからAIまで横断

 

5業種+

AI/DX支援実績

Projects

主要プロジェクト実績

2025年後半 【共済・保険】

ナレッジ活用AIのPoC推進・評価設計

AI検索/RAG・根拠提示・評価設計
2025年後半 【会計・基幹SI】

判断業務AIエージェントのPoC(監査・責任分界)

AIエージェント基盤・監査設計・人間承認
2025年後半 【製造】

全社AI推進・社内AIエージェント(コスト/利用の統制)

社内AIエージェント・利用統制・効果測定
2025年前半 【流通・小売】

DX/AI推進・評価設計(Go/No-Go判断材料)

評価設計・ROI/Go-NoGo・推進支援
2024年度 【小売(店舗DX)】

店舗業務DX推進(現場定着まで)

店舗業務DX・データ基盤・現場定着
2023年度 【公共・都市基盤】

クラウド基盤アーキテクト(伴走の土台)

クラウド基盤・CI/CD・非機能設計

保険・製造・流通・会計・公共など、業種ごとに「どの論点を見ているか」で。顧客名・詳細はNDA前提で個別共有します。

本番判断
Contact

PoCを、本番判断まで
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「何から始めるか」「本番に進めてよいか」を、動くPoCで確かめながら整理します。近い業種の事例・概算のご相談も歓迎です。

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